| いつも快適、いつも安心。 家族にとって、楽しい暮らしの拠点となるマイホームだからこそ 「宍戸ハウス」は お客様の気持ちに立った住まいづくりにこだわります。 |
| ハイクオリティ&ローコスト | 躯体を支える基礎性能 | 高耐久&クリーン |
| 高気密&高断熱 | 新築住宅の基本標準仕様 | モデルハウス気密測定状況 |
| ■強くて優しい丈夫な家 |
| 宍戸ハウスの構造体は、北海道の気候風土に適したエゾマツのプレカット集成材を使用しています。集成材は、無垢材の1.5倍の強度を誇りさらにくるいや歪みの少ない耐久性の高い建材です。当社ではその品質の高い集成材を全てコンピュータ制御のプレカットシステムで加工し、品質の均一化・精密化と作業の効率化を図っています。こうした部材1本からクオリティーを追求した住まいづくりを行うことで高耐久・高耐震をはじめとする総合的な住宅性能を高めています。 |
|
|
また、シックハウス症候群の原因となるホルムアルデヒドを吸収・分解する特殊建材「ハイクリンボード」の使用をはじめ、動線や機能性を考えた室内レイアウト、さらには段差のないバリアフリー化などクリーンで健康的な住環境づくりにも配慮しています。宍戸ハウスは、お客様の信頼にお応えするため、強さと優しさを兼ね揃えた安心の住まいをご提供しています。 |
||
| ■北国仕様の条件をしっかりとクリア |
|
北海道の住宅に求められる高気密・高断熱性能。宍戸ハウスは、北国仕様の条件であるこれらの性能も足元から頭の先に至るまで、しっかりとクリアしています。例えば1・2階の天井裏には、高性能グラスウールをキュービック(立方体)状に切り出した断熱材を専用マシンで隙間なく吹き込む「CBA工法」で断熱処理を施しています。また、外部建具に関しても断熱性能が高く、結露を防止する「Low-Eペアガラス」を採用するなど、宍戸ハウスは細部にわたる躯体全体の気密・断熱性能に配慮しています。 |
||
| ■基本標準仕様の施工状況 |
|
|
||
|
|
||
|
施工密度kg/m3 30K |
||
|
| ■基本標準仕様(新築工事) |
|
| ■気密性能測定について 気密性能測定とは、 この家の隙間の面積を調べる事で、北海道の家に重要な基本性能の一つです。 |
|
1:断熱性能 1.6 W/m2K以下 隙間の大きさを調べる理由は 1:スキマ風のない暖かい家? |
|
|
|
||
| 気密性能測定の様子 | 換気システム風量測定 換気システムの風量も確認する事で、健康で快適な空気が確保されている事も確認できます。 |
| ■気密性能の悪い家・良い家 |
![]() |
| ●機密性能の悪い家 空気は暖められると上昇します。気密性能の低い家は1階の隙間から入り、2階からでてゆきます。又、隙間の箇所により、換気にムラが生じます。 ●機密性能の良い家 気密性能の高い家は2階の換気孔からも給気します。又、計画通り換気でき家全体が一部屋となりムラが生じません。 |
| ■丁寧な施工で、国の基準をはるかに超える性能を持つ住宅をご提供致します。 |
|
隙間特性値とは、どの様な穴が開いているかが判る数字です。1.5以下であれば、気配りされた現場での施工がなされた証です。 この気密性能試験結果では、隙間特性値が1.30、 相当隙間面積が0.6cm2/m2と、国が定めた基準の2cm2/m2をはるかに超える性能を持っている事が証明されました。 ※画像をクリックすると、拡大したものがご覧いただけます。 |
| 第5回全国工務店のアカデミー賞で 特別賞受賞!! | ||
| ||
| ローコスト住宅研究会主催の第5回全国工務店のアカデミー賞にて、特別賞を受賞致しました!これからも、お客様にとって最良の住まいづくりのお手伝いが出来るよう務めさせていただきたいと思います。ありがとうございました! | ||
| ■小冊子「家づくりはじめの一歩」をご希望の方にプレゼント! |
|
宍戸建設では、ご希望の方に「家づくりはじめの一歩」という小冊子をプレゼントしています。 |
||